2012年09月23日

働け俺!

8月初めが誕生日でその日はお休みをいただきました



それ以降丸一日休んでないことに最近気が付いた



そしてこれからの予定がなぜだか一杯できた



どうしよう、楽が出来ない




もう0.5人の俺が欲しい




そう0.5人位でいい




ぐーすり寝たい



































ま、寝てるんだけどね。
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2011年08月08日

最近はやたらとモヤモヤ

お久しぶりにブログさん

先月は微妙に暇だったので

忙しくしてみようと着地点が見えないまま色々やってみました

結果、兎にも角にも忙しく、良い事も悪い事もありました。

はじめのころは「見切り発車だ〜るんるん

いま「なんかやたら忙しくないかいexclamation&question」と

そしてもうすぐ私は寄生、、、、間違えた帰省するので
山口までのチケットやら荷物やらを準備しないとな〜と思っています。

つーか山口遠い!

時間もなく、金もなく、、、
長野から大坂まで夜行バスで、そこから青春18きっぷで鈍行バンザイ

そして移動時間はPCのバテリさんがキレるまで仕事(頑張って2時間)

、、、、、どうしよう、仕事出来ない。







ん〜

なんか

パーーーーーーーーーっとしてーーーーーー


、、、、、exclamation×2

写真撮るか!



でもどっちかってーとペーだろ(そっち?)



byごう
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2011年06月26日

「復興の狼煙」ポスタープロジェクト

先日久しぶりに関東の方へ行ってきました。

用事の合間に立ち寄ったみなとみらいにある「赤レンガ倉庫」にて
「復興の狼煙」ポスタープロジェクトなる展示がありました。

http://fukkou-noroshi.jp/


今までの被災の情報を見るのとは違う感情が湧き出てきました。



by yuki
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2011年05月20日

暇は暇なりに忙しい

別に今は暇しているわけではないが

久々にブログを更新しようと思いまする。


昨日久々に徹夜してみました

少し前までは朝方までやるとそのまま起きていましたが

今はもう朝日が昇るとずっと起きておくのに不安になり

潔く寝ます

そしてお昼に起きて5分と経たないうちに昼飯

いつも思うが、というかここ連日はお腹がすいて目が覚める

成長期かっ!っていうくらい食べるし

こりゃ太るな

が体脂肪率は低いまま

がBMIは少しオーバー

そしてベスト体重もオーバー

運動しなきゃ

そうだ仕事しよう!(←運動しろ!)

byごう
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2011年03月02日

しんしん→しとしと→しんしん

雪国でもとうとう雨が降る日も出てきました雨

雪好きな私としては、なんだか雨が降ると気持ちがとってもブルー。。。

道路に設置されている気温表示もマイナスを見る日がめっきり減り、

杉の木が雄花をたっぷり咲かせて(?)まっ黄色あせあせ(飛び散る汗)


『なんだかあったかくなってきたなぁ〜』


なんて思っていたら、また今日は1日雪模様雪

1、2月の雪とは違う、大きなボタン雪ですが、
やっぱり雪が降るとなんだかウキウキるんるん


気付いたらもう3月。
お仕事やら確定申告やらやらに追われていて、
2月は逃げるように過ぎていきましたたらーっ(汗)

いよいよ今週末はJリーグも開幕するし、
春の足音が近づいてますかわいい



by yuki
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2011年01月12日

去年の今年

とまぁ

結局いつのこと!?って感じですが
自分でもよくわかりません

今はとある温泉かふぇでこのブログを(久々に)書いているのですが、

インターネットがまぁ不安定で、気軽にネットサーフィンも出来ない状況で、、、、

と、そんなことは正直どうでもいいとして



今年の冬が終わると、一体自分はどうしているのだろうかと、

ずーーーーーーーーと考えているのです。


一昨年までサラリーマンだった自分からすると、

ただただ毎日を過ごして

月曜は憂鬱になり

火曜はまだ憂鬱

水曜はまだ長いと憂鬱

木曜はもう少しと思えど憂鬱

金曜は今日で終わりと喜ぶ

土曜は疲れを癒し

日曜は明日が始まると、また憂鬱

(あの頃の金曜ってなんか特別に思えてきた。)

少なくとも季節ごとに「今後どうしようか」なんてミジンコの脳みそより考えていなかった気がする。


将来のために四苦八苦するより、今を精一杯生きる



これが今の俺の姿



まぁまぁ楽しいよ



byごう
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2010年11月08日

約束の義務

untitled.bmp

@AさんとBさんはある約束をしたら、Bさんは約束は果たす義務が発生する
ABさんは約束を果たす義務が発生したということは、その約束を果たすことが出来るはずである
 しかし不可能な事とかは、そもそも義務がない
Bそして我々は、しばしば出来ない事ですら約束してしまう。

一つ一つは正しいのだが、全てを合わせると矛盾があることに気付く。

しかし政治家にとっては全てを合わせて正しいとしていないか?

マニフェストはこうだ!!と叫んでは、結果的にトラストミー・・・

なんのこっちゃ
約束の義務が発生しても、Aが前提ですと断っておいて、平気でBだと言ってグッジョブ

おもろいおっさんたちや

たしか倫理学としては、そもそもBが間違いとしているらしい。
「約束できないない事」を約束しているわけで、既にそれは約束事の範疇ではなくなっているのであると。

よく考えると


あ た り ま え や ん か


@が日本、はたまた世界の文明社会の上での絶対的な定義としているにも関わらず
約束をして、義務を負っていても、Bがあるが故に約束ではなくなっている

つまり、Bが含まれる、もしくはその可能性があるマニフェストは既にその範疇ではなく、
そのため義務は発生せず、政治家のおもろいおっさんたちは何にも悪い事をしていないということ。
さらに「当時は出来ると思っていた」と言えば許してあげられます。

でも倫理学者に言わせれば「それは不誠実ではないので倫理的責任はないが、不可能な事を可能だと思いこんでしまった愚かさを咎められてしかるべきである。」と言っていた話。

byごう
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2010年11月07日

誠実と賢明

paradox.jpg

たとえば

学者さんが書いた学術書によくあるコメントに
「×××、◎◎◎、◇◇◇の貴重な批判とコメントのおかげで多くの間違いを訂正することができた。
それでも残った誤りは、著者たる私の責任である」と

学者さんは自分の書いた学術書に間違いが残っているかもしれないと暗に言っている。
というか、間違いなくあると言っているような文面になっている。
一般的な学術書、本になっているものは少なからず間違いが含まれており、
賢明な客観的精神を持っているならば、自分の書いた学術書に間違いが含まれていると考えるのは当然なことである。

しかしだ
そんな人が書く学術書だ
内容一つ一つは、決して間違いだと思って書いているわけがない
反対に限りなく真実であると考え、信じ、そして精査した上で書いているに違いないし、
学問に誠実であればある程、間違いがある可能性が少しでも残っているのであれば断定的ではなく、
仮定や推論、疑問文で書いているはずである。
※現時点では間違いないが、将来違う事実や証明によって間違いとなるなどは、横に置いておく事。

ここで矛盾がある、
1、この学術書には誤りがある
2、一つ一つに間違いではない

この二つは明らかに矛盾している事であるが、この誠実で賢明な学者さんは両方を信じなければならない
しかし矛盾している以上、共存を許してはならないと考えるか否か・・・

いくつかの答えとしては下記が妥当と思う。
@誠実さと賢明さは両立しない
A賢明な人物が誠実であるためには矛盾していなければならない
B1と2は矛盾してはならない
C賢明な学者さんは、誠実であっても2を信じない
D誠実な学者さんは、賢明であっても1を信じない
E誠実で賢明な学者さんは、場合によっては1か2のどちらかを放棄する

ん〜

どれだろうか

BかDかな
どっちかってーと確率的な判断より、規約的記述による一文と考える方が自然だと思うし、
そうなると例え1がウソになったとしても全く痛くないわけで、逆の方がよっぽどマズイわけで。

確かに可能性としては「間違いは絶対にない」と完全に否定することは出来ないこともあって
でも書いている事に間違いないと信じる事を書いているわけで
つまり誠実な学者さんは、賢明な判断をした結果、無駄な矛盾を生んだって話。

要は、真面目の過ちみたいな感じ。

byごう
posted by アンドフォストリースタッフ at 01:35| Comment(0) | TrackBack(0) | スタッフの独り言

2010年10月20日

独断と偏見

要は
「勝手に決めますね〜、文句言わないで下さいよ〜」な感じ

つまり、私の意見がいかに正しく、さらに的確で革命的な意見であろうと、
その状況による相手の立場が多少上にあるだけでその全てが無になり、
最悪の場合は反旗を翻したとみなされ、今後の人生において
多大な不利益を引き起こす可能性を残す、実に好ましくない状況である。
まさに理不尽に値する事であることは間違いない。



自我、自尊心、自信、プライド、様々な形の無いものに

あらゆるオリジナリティを求めつつもマスメディアに洗脳され

他のために自分を犠牲に出来ることを誇りと言いながら

己のために数えきれない程の無用な犠牲、または死があることに

目を背ける事がさも社会が、歴史が、文化が、時代が、、、

モラリストを語りながらエゴイズムの正当化に奮闘し

そんな滑稽で悩ましい一生を約束されたそんな我々に

状況によっては有効かつ絶大な効果を発揮する事もあることを無視してはいけない。



優柔不断で気を使わなければならない年上のおっさんには、強気で言うべし!!

byごう
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2010年10月12日

フリーソフトってなんでフリーなんでしょうか?

ひさしぶりにブログを書こうと思い、そのネタを考えていたんですが、
そんなある時、GIGAZINEの編集部長さんの言葉がよみがえりました。
「ネットから受けた恩恵はネットに還す。」的な

まぁなんというか共感というか、今までずっと便利なフリーソフトを探しては自己満足で終わっていたところがあり、ちょいと反省しております。

っていうか私個人が多くの方より、多くのフリーソフトを使用し、
失敗し、徳をし、成功をしている事もあり、
まぁ参考程度にしていただければと思う所存でございまして・・・

とどのつまり、ブログネタを見つけただけです。すいません。

便利ソフトやサイトの紹介は別カテに載せてますので、まぁよかったら。。


byごう
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2010年07月19日

半年ぶりの関東です

ん〜

長野の空気ってやっぱりキレイなんだなーと実感しましたよ。

いや、別にこっちの空気がどうのこうのっていう話ではないですよ

ただ、人の手が届いていないところと比べると、
やはり違うなーなんて思うわけですわ。。。

つか人多くないですか?
こんなに人間って密集しないといけないですか?



ってアパートに住んでる私が言うのもなんですが・・・


ん〜

猫にあいたい


関東に未練があるとするなら、横浜に住んでいた時に、
近所の地域猫と仲良くなっていたんですが、

私が長野に引っ越す時に、
まさにトラックに荷物を積んでいるその場に、


さよならを言いに来たんですよ


近づいてもくれませんでした


距離をとってずっと鳴いているんですよ


なんて言ったのか分りませんでしたが


涙が出そうになりましたよ


てゆーか

思いだし泣きしましたね。(こころの中で)

明日会いに行きます。

いるかなー

呼んだら来るかなー

覚えてるかなー

にゃー

byごう
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2010年05月23日

芥川龍之介って、なんかすごいよね

伊坂幸太郎の『チルドレン』に出てくる

芥川龍之介の『侏儒の言葉』って本当にあるのかな?って
軽く考えていて、なんとな〜くググってみたら
なんかあった。
http://www.aozora.gr.jp/cards/000879/files/158_15132.html

↑から抜粋してきた。

「侏儒(しゅじゅ)の言葉」の序

 修身

道徳は便宜の異名である。「左側通行」と似たものである。
    *
道徳の与えたる恩恵は時間と労力との節約である。道徳の与える損害は完全なる良心の麻痺(まひ)である。
    *
妄(みだり)に道徳に反するものは経済の念に乏しいものである。妄に道徳に屈するものは臆病(おくびょう)ものか怠けものである。
    *
我我を支配する道徳は資本主義に毒された封建時代の道徳である。我我は殆(ほとん)ど損害の外に、何の恩恵にも浴していない。
    *
強者は道徳を蹂躙(じゅうりん)するであろう。弱者は又道徳に愛撫(あいぶ)されるであろう。道徳の迫害を受けるものは常に強弱の中間者である。
    *
道徳は常に古着である。
    *
良心は我我の口髭(くちひげ)のように年齢と共に生ずるものではない。我我は良心を得る為にも若干の訓練を要するのである。
    *
一国民の九割強は一生良心を持たぬものである。
    *
我我の悲劇は年少の為、或は訓練の足りない為、まだ良心を捉(とら)え得ぬ前に、破廉恥漢の非難を受けることである。
我我の喜劇は年少の為、或は訓練の足りない為、破廉恥漢の非難を受けた後に、やっと良心を捉えることである。
    *
良心とは厳粛なる趣味である。
    *
良心は道徳を造るかも知れぬ。しかし道徳は未(いま)だ甞(かつ)て、良心の良の字も造ったことはない。
    *
良心もあらゆる趣味のように、病的なる愛好者を持っている。そう云う愛好者は十中八九、聡明(そうめい)なる貴族か富豪かである。
芥川龍之介全集〈第13巻〉侏儒の言葉 湖南の扇


そういえば、最近気になっているのが『超訳 ニーチェの言葉』なんですが、

たまたま知り合いが買っていたので、勝手に読んでみました。
なかなか面白い内容になっていました。

翻訳本って言葉選びでオシイ場合が多いのですが、
この本は言葉を選んで、かつ面白くなっていました。
今度ちゃんと読んでブログに感想を書きたいと思います。


byごう
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2010年05月13日

仮面ライダーの例のアレ

仮面ライダーって知ってる?
なんて
長嶋茂雄に、王貞治知ってる?って聞いてるようなものだね

いや、まてよ

ミスターは、もしかして知らないという可能性が否定できない・・・
(ミスターは王さんを「ワンちゃん」と呼んでいるから)

そういえば逆説をよく唱えている方が世の中には多いのですが(「逆に〜」とかね)

あれって、大半の人は斜めくらいの意見を言っていて、
しっかりした逆説を言っている方はごく少数だと
みんなの(←誰だよ)意見は一致していると思う

そう、
私はというと斜めくらいの方に位置していると自覚している

そこでだ、斜めくらいの意見しか出てこない時は、
正直に「逆でもないけど」と言うことにした。
これもある意味謙遜になるのか?

まぁいい。仮面ライダーの話に戻そう。。。。

だいぶ前から愛読させていただいている「ハイブリットインセクター」というマンガを、
勝手に紹介しようとおもいます。

私は特に幼少期から仮面ライダーをガッツリ見た事はないのですが、
たまたまこのマンガを拝見したところ

チビリマシタ。

V3がとてつもなくカッコいいの
すげぇ―の

さぁ
新たな仮面ライダーのセカイへ(変な宗教です)
http://www.h7.dion.ne.jp/~n_circus/hybrid/hi0001.html
続きまだかなー

あ、もともとのHPはこっちみたいです。
http://www.h7.dion.ne.jp/~n_circus/index.html



byごう
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